アシスト合同事務所

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2014.2.25

節税のススメ 法人税

夜食で節税
残業が深夜まで及ぶ場合、従業員に食事を支給する事ができます。
昼食代の場合には、従業員が半分以上負担する事と、以下月に3,500円までしか会社が負担する事ができませんが、夜食代の場合は、全額会社が負担しても経費にする事ができます。
また、夜食の支給は、念のため、就業規則等で定めておく方が良いでしょう。

高橋 淳

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高橋 淳